炬燵と姪と、冬の夜。2 炬燵と姪と、冬の夜。2 初セックスからお尻でもして

d_183402pr.jpg "とある出来事がきっかけで、あたしは性に早熟だった。 学校にも馴染めず友達がいないあたしにとって 自慰の妄想にひたっている時が 唯一楽しくシアワセな時間。 そんな日々を送っていたある年の冬休み。 大晦日の夜の事。 いつもその時期だけ帰省してくる親戚の叔父さん。 家族が出掛けて二人きりになった後 あたしは行動に出た。 『初恋の相手…叔父さんに色仕掛け…。』 拙い作戦は、しかし思い通りに展開する。 叔父さんはあたしをヒザの上に乗せて 髪をくんくん嗅ぎながらアソコを触り… 上着をめくって、膨らんでもいない胸をはだけられ 優しく揉まれる。 得た事のない興奮… 自慰では到底届かない初めての、怖ろしい程の快感… 夢にまでみた大人の世界… でも『最後まで』を求めたあたしから 逃げるように去ってしまう。 それから叔父さんは帰省しなくなった…。 月日が流れ、2ヶ月ちょっと前の事。 3年ぶりに大晦日に帰省してきた叔父さん。 家族が鐘突きで居なくなるのを狸寝入りで待ち やがて二人きりに。 叔父さんとあたしは あの日の誤解を解き合い…あたしの念願は叶った。 叔父さんのアレを生で入れられて 初セックスからお尻でもして いっぱい中に射精された…。 前でも後ろでもたくさんイった…♪ その後、あたしたちは血縁を越えて恋人同士になる。 叔父さんはすぐに行動し、実家の近くへ引っ越してきてくれた。 学業に支障をきたさないよう、 家族にバレないように短時間での不自由な密会を重ねた数か月。 (思春期の強大な性欲だけが溜まる日々。) そして、とうとうやってきたんだよ。 この日が…♪ そう、今日は春休み前日♪ 学校はしばらくお休みだよ? 叔父さん、本気解禁でしょ??? あたしもう…我慢できない… 早く、あたしにいろんなコト…シて…♪♪"




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