LOVE・デスティネーション その4 ジェイド

200727.jpg "地位にも金にも♀にも全く何の縁の無いBAD ROUTEのまま、 【天の声】よる手違いでBAD ENDを迎えてしまった主人公。 不祥事の隠蔽を謀った【天の声】によって、 ‘‘別の可能性’’に繋がる分岐点に戻されると、そこには…… 現役時代は♀目当ての変態扱いがイヤで選べなかった、 [♂のいない‘‘元’’女子学園への入学]なる選択肢があった。 BAD ROUTEに至ると知っている方を避け、 ‘‘元’’女子学園生活に飛び込んだ主人公は、 紆余曲折の末、何人もの美少女と‘‘後は選ぶだけ’’に!! BAD ENDを回避したからHAPPY ROUTEだらけの世界になった〜♪ と思いきや、‘‘未来の記憶’’を思い浮かべてみれば、 彼女らみんな、存在しないかBAD ENDに堕ちそうなんですけど!? このままだとロクでもない結末になると知っている♀らと、 [前の選択肢に戻る]事ができた♂が進むべきROUTEとは…… 何もしなければBAD ENDだらけと知っている世界で、 因果律に逆らうささやかな羽ばたきが、 今、始まった。"



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